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地方創生サミット

2022

SDGsと地方創生を目指す国内最大級のオンライン展示会
地方創生に取り組む豪華ゲストを招いたトークセッションを
毎日開催!
「活力のある地域社会×ビジネス」の可能性を
探る一週間

都市一極集中から分散型社会へ。

2022.7.11Mon ▶︎ 15Fri

開催時間 13:0016:00

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公式セッション一覧

DAY1

7/11(月) 日別テーマ:地方創生により日本全体の活力を上げる(まち、人、仕事、物、情報)

地方創生とは?国際的視点を活かした、企業・自治体の取り組み

株式会社チェンジ 代表取締役兼執行役員社長

福留大士

1976年鹿児島県生まれ。 1998年中央大学法学部卒業後、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)入社。政府官公庁グループにてITコンサルティングプロジェクトに従事。 2003年に株式会社チェンジを立ち上げ、代表取締役に就任。2016年9月に東証マザーズに上場、2018年9月に東証一部に指定替えを受け、現在に至る。 株式会社チェンジの代表以外にも、株式会社ROXX、八面六臂株式会社の社外取締役を務め、スタートアップの経営支援を行っている。 コンサルタントとしては、情報通信、ハイテク製造、システムインテグレータ、インフラ、中央省庁、地方自治体、電力、旅行、病院、公団、運輸、学校法人等で、eビジネス戦略立案、経営計画立案、海外法人設立、BPR等のプロジェクト経験が豊富。金融業界のNewERPプラットフォームの共通部品化およびアーキテクチャー構築やモバイル・IoTデバイスによるエンタープライズトランスフォーメーションプロジェクト等を手掛ける。

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株式会社エアトリ 取締役会長

大石 崇徳

大学在学中に株式会社アイ・ブイ・ティ(2011年10月株式会社旅キャピタルに吸収合併)を創業。 2007年 株式会社旅キャピタルを共同創業し、当社取締役会長に就任。 2018年 株式会社エアトリインターナショナル(旧称 株式会社DeNAトラベル)取締役会長に就任。

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7/11(月) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

株式会社ビジョン 代表取締役社長 兼 CEO

佐野 健一

1969年鹿児島県生まれ。鹿児島商工高等学校(現樟南高等学校)を卒業後、91年に光通信に入社、トップ営業マンとなる。95年、ビジョンを設立し、電話回線の販売を開始。その後、法人携帯電話、電話加入権、コピー機など情報通信の領域で事業を拡大。2012年から海外用モバイルWi-Fiルーターレンタルサービス「グローバルWiFi」を開始。15年から訪日外国人旅行者向けに「NINJA WiFi」を展開。15年12月東証マザーズ上場、16年12月東証一部へ市場変更。著書に『経営は「進化」だ!起業から上場への道のり』(アチーブメント)がある。

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株式会社ビヨンド 代表取締役社長

道越 万由子

1983年千葉県生まれ 両親は長崎県 五島列島の出身。 社団法人日本インバウンド連合会(JIF) 副幹事長 いばらき広報戦略アドバイザー 観光庁 広域観光周遊促進 登録専門家 SNSマーケティング・インバウンドマーケティングプロデューサー 新卒から10年以上IT業界でWEBマーケティングに従事し、 株式会社オプトでSEMコンサルタント、トレンダーズ株式会社にてPRプランナーを経て、 2015年より海外・SNS マーケティング事業を立上げ、2016年9月にインバウンドPRに特化したマーケティング会社である 株式会社BEYONDを設立し、代表取締役に就任。 自治体や大手企業の海外マーケティングの運営やインバウンド集客の200社以上のプロデュースに携わる。 現在はインバウンドで地方を活性化させるため、全国の自治体や企業向けに現地人材育成研修や講演を多数行う。

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クラウドファンディング達成率1800%!農業収入160%増! 和歌山県の有田みかんはなぜヒットしたのか?

7/11(月) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

株式会社インタースペース

定塚 仰一

1993年生まれ。立命館大学卒業。インタースペース新卒入社。 『未来をつくるSDGsマガジン ソトコト』のオンラインメディア立ち上げを担当後、 『ママの情報プラットフォーム ママスタ』の広告ププランナー・ディレクターを務める。 大学在学中、世界22ヵ国でホームステイを行い本を執筆するプロジェクトを実施 (現在世界22か国・日本6地域実施済) メディアコミュニケーションの知見と企画力を活かし、公私ともにプランナーとして活動中。

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地方出身上場経営者の地方創生

7/11(月) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

株式会社メディアドゥ 代表取締役社長

藤田 恭嗣

1973年徳島県生まれ。96年名城大学法学部卒、94年大学在籍時に創業し、96年大学卒業と当時にフジテクノ設立、99 年メディアドゥ設立、2006 年から電子書籍流通事業を開始。20 年起業家支援として一般社団法人徳島イノベーションベースを設立し、代表理事を務める。起業家組織EO Tokyo(現EO Tokyo Central)元会長。地元徳島県木頭村(現那賀町)で13年より地方創生事業に取り組む

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私のふるさと京都市へのふるなびの取組み

7/11(月) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

株式会社アイモバイル 代表取締役会長

田中 俊彦

京都府生まれ。2007年アイモバイルを設立し、アドネットワークのパイオニアとして業界を牽引し株式上場。卓越した先見性により新たな事業の兆しを捉え、2014年ふるさと納税サイト「ふるなび」事業を開始。

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アウトドアでつながる『まち×ひと×ビジネス』

7/11(月) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

株式会社スノーピークビジネスソリューションズ 経営戦略室 室長

山本真道(やまもと まさみち)

和歌山県出身。2007年にハーティスシステムアンドコンサルティング(現:スノーピークビジネスソリューションズ)に新卒入社しシステム開発部に配属。その後、開発部責任者を経て、スノーピークへ出向し社長室として現会長の山井太をサポート。帰任後、アウトドアを活用した働き方改革を推進する。全営業部の統括する責任者として、サービスの全国展開をリードした。現在は、更に事業を拡大するため戦略立案を行う。​

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DAY2

7/12(火) 日別テーマ:地方創生と新しい働き方(ワーケーション、テレワーク、働き方改革)

茨城県水戸市に対する地方創生

7/12(火) 13:45 ▶︎ 14:10

売上UP (攻めのサービス)

グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー G1/KIBOW 代表理事 茨城ロボッツ/茨城放送 取締役オーナー LuckyFes 総合プロデューサー

堀 義人

京都大学工学部卒、ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。 1992年株式会社グロービス設立。1996年グロービス・キャピタル設立。2006年4月、グロービス経営大学院を開学。学長に就任。若手起業家が集うYEO(現EO)日本初代会長、YEOアジア初代代表。2016年に水戸ど真ん中再生プロジェクトを始動。2016年4月からは茨城ロボッツの取締役兼オーナー、2019年11月からは茨城放送の筆頭株主となる。2022年7月開催「LuckyFes」の総合プロデューサーを務める。他には、いばらき大使、水戸大使等歴任。5男の父親で、水泳のジャパン・マスターズに毎年出場。 著書に、『創造と変革の志士たちへ』(PHP研究所)、『吾人(ごじん)の任務』 (東洋経済新報社)、『新装版 人生の座標軸 「起業家」の成功方程式』(東洋経済新報社)、『日本を動かす 100の行動』(共著、PHP研究所)、『創造と変革の技法』(東洋経済新報社)等。

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地方中小企業がSDGsブランディングすべき理由とは

7/12(火) 13:45 ▶︎ 14:10

売上UP (攻めのサービス)

ブランディングテクノロジー株式会社 代表取締役社長

木村 裕紀

1977年神奈川県生まれ。 國學院大學中退後、 創業期のITベンチャー企業にて新規事業立ち上げと 役員直下の部長として事業運営を経験後独立。 経営するブランディングテクノロジーグループ において、 「ブランドを軸に中小・地方企業様のデジタルシフトを担う」 をミッションに掲げ、 ブランド事業、デジタルマーケティング事業を中心と した中小・地方企業様の事業成長をご支援する事業を展開中。 2019年6月21日東証マザーズ上場。 一般社団法人ブランド・プランナー協会 理事も兼任。 【書籍】 2015年4月『ブランドファースト 中小・ベンチャーの成長はブランドから始まる』

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7/12(火) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

株式会社アザナ 代表取締役社長

田邉 裕貴

外資系ゲーム会社にて、コンテンツプランナーやゲームプロデューサーを経験。 ニコ生で1放送54,000視聴を集客し、ドワンゴ公式放送化された。 ゲームメディアに初となるニコニコ動画埋め込みプロモーションなど実践。 TV・ラジオなども出演。 10年前に沖縄に移住しアザナにジョイン。 2019年6月、グループ会社としてブランディングテクノロジー株式会社の 東証マザーズ上場に、単体過去最高実績(2018年度)で貢献。 沖縄の地場企業である「日本トランスオーシャン航空」や 「沖縄銀行」などのWEBブランディング・マーケティングにおいて、 採用力アップやお問い合わせ数アップといったお客様の成果創出に貢献し、 両社とも提案した社会活動のマッチメイク実現し共同リリース配信。 コロナ禍で有志と医療資材支援プロジェクトを立ち上げ、 クラウドファンディングで826万資金調達し支援を実施。 沖縄県の後援もらってSTOPコロナ差別啓発活動も展開。 県の活動として県オフィシャルサイトにも掲載。 2022年に初級地域地域公共政策士資格取得。 #主な社会活動歴 ● コロナ禍の医療資材支援クラウドファンディングを立ち上げ826万円獲得。 ● STOPコロナ差別活動を展開し、県後援の活動として掲載。 ● こども食堂へのHP寄付+貧困連鎖を断ち切るための社会参画アプリ開発中 ● フードロス対策としてリソースマッチングで農家の野菜販売支援 ● 有性生殖・サンゴ再生支援協議会 委員 ● 県内教育機関向け講和経験 多数

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人事教育の標準化による地方創生

7/11(月) 15:05 ▶︎ 15:30

売上UP (攻めのサービス)

株式会社Hajiimari 執行役員 兼 人事プロパートナーズ事業部長

山中 諭

■2004年 ケンタッキー・フライド・チキン入社。採用/労務/制度設計/労働組合対応など、人事業務に従事
■2010年 ウィルゲートに入社。人事部を立ち上げ、その後、人事をやりながら 広報/経理財務/営業/マーケ/エンジニア部門と幅広くマネジメントを行う
■2019年 株式会社FCRPを創業。人事コンサルや事業立ち上げコンサルなどに従事現在でも並行して10社近くのコンサルに入っている
■2020年 Hajimari入社(執行役員)。人事専門の正社員紹介/業務委託サービス 「人事プロパートナーズ」を作り持ち込む人事を学べるオンラインサロン「人事倶楽部」も立ち上げ過去累計200社以上の戦略人事に従事

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7/12(火) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

株式会社情熱 代表取締役

水野 元気

1980年、東京都杉並区出身。明治大学経営学部経営学科卒業。 学生時代に起業したいと思い立ちベンチャー企業に就職し、当時成長中の太陽光発電の販売代理店に入社。 同社2年目には、新卒だけの部署の教育・管理担当に従事。 その後、ベンチャー企業の採用支援に特化した会社を経て、飲食コンサルティング会社に入社。 2007年12月に株式会社情熱を立ち上げ組織コンサルティング事業に行いJTBやオムロングループ、金融庁など大手も含めて述べ600社以上にコンサルティングを提供。 著書には「成功は99%が情熱!」「Valuesist~働き方改革時代に社員のやりがいと生産性を高めるバリュー経営法~」 「新人を1か月で即戦力に変える教科書」などがある

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7/12(火) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

株式会社GA technologies グループ人事室長

清家 良太

神戸大学卒業後、旭硝子(現AGC)に人事として入社。国内・海外人事を経験した後、アクセンチュアで人事・組織コンサル、DeNAではHRビジネスパートナー、ビズリーチでは人事企画部長と事業推進室長を経験。2019年GAテクノロジーズにCHROとして入社。現在はグループ人事室長としてのグループ全体の人事戦略を担う。また合同会社事業人代表として、多くの会社の組織改題に向き合っている。

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7/12(火) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

XXXXXXX会社 代表

XX 太郎

吾輩わがはいは猫である。名前はまだ無い。 どこで生れたかとんと見当けんとうがつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪どうあくな種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕つかまえて煮にて食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌てのひらに載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである

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デジタル社会に求められるユニバーサルデザイン

7/12(火) 15:45 ▶︎ 16:10

売上UP (攻めのサービス)

株式会社ミライロ 代表取締役社長

垣内 俊哉

株式会社ミライロ代表取締役社長。日本ユニバーサルマナー協会代表理事。1989年生まれ、岐阜県中津川市出身。立命館大学経営学部在学中の2010年、(株)ミライロを設立。障害を価値に変える「バリアバリュー」の視点から、企業や自治体、教育機関におけるユニバーサルデザインのコンサルティングを手がける。2014年には日本を変える100人として、日経ビジネス「THE100」に選出される。2015年より、日本財団パラリンピックサポートセンターの顧問に就任。

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DAY3

7/13(水) 日別テーマ : 地方創生とSDGs、Society5.0との関わりについて(ニュービジネス発見)

離島の美術館が入場料3倍でも3倍以上の入場者増加。地方が進めるべきDXの方向性とは?

7/13(水) 15:05 ▶︎ 15:30

組織課題解決 (体力増強のサービス)

株式会社シンクロ 代表取締役社長

西井 敏恭

1975年5月福井県生まれ。金沢大学大学院卒業。 2001年から世界一周の旅に出る。帰国後、旅の本を出版し、ECの世界へ。
2014年に二度目の世界一周の旅をしたのち、シンクロを設立。大手通販・スタートアップなど多くの企業のマーケティング支援やデジタル事業の協業・推進を行う。
・株式会社シンクロ 代表取締役社長
・株式会社グロース X 取締役CMO
・オイシックス・ラ・大地株式会社 専門役員CMT
・鎌倉インターナショナルFC 取締役CDO(チーフデジタルオフィサー)
・株式会社FABRIC TOKYO 社外取締役

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株式会社 on the trip 代表取締役

成瀬 勇輝

東京都出身、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。 ビジネス専攻に特化した米ボストンにあるバブソン大学で起業学を学ぶ。帰国後は、企業コンサル、イベント事業を経て日本を世界に繋ぐビジョンのもと株式会社number9を立ち上げ、世界中の情報を発信するモバイルメディアTABI LABO(https://tabi-labo.com/)を創業し、現在に至る。世界の起業家を巡る旅の経験から、書籍『自分の仕事をつくる旅』(ディスカバリー21)、『旅の報酬』を上梓。

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熱意あるベンチャーが実現する地方創生の姿

熱意ある地方創生ベンチャー連合 代表理事

吉田 雄人

1975年生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、アクセンチュア、早稲田大学大学院(政治学修士)、横須賀市議会議員を経て、横須賀市長に33歳で就任(2期8年)。2017年に市長退任後、GRコンサルティングを行うGlocal Government Relationz株式会社を設立し、現在に至る。その他、GR人材育成ゼミの主宰や、少年院・児童養護施設等を退院した若者の自立支援を行う「NPO法人なんとかなる」の共同代表などを務めている。

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面白法人カヤックの鎌倉での取組と「まちのコイン」

面白法人カヤック 代表取締役CEO

柳澤 大輔(やなさわだいすけ)

1998年、面白法人カヤック設立。鎌倉に本社を置き、ゲームアプリや広告制作などのコンテンツを数多く発信。SDGsの自分ごと化や関係人口創出に貢献するコミュニティ通貨サービス「まちのコイン」は全国14地域で展開中(2021年11月時点)。さまざまなWeb広告賞で審査員をつとめる他、ユニークな人事制度やワークスタイルなど新しい会社のスタイルに挑戦中。著書に「鎌倉資本主義」(プレジデント社)、「リビング・シフト 面白法人カヤックが考える未来」(KADOKAWA)、「面白法人カヤック社長日記 2015年-2020年愛蔵版」ほか。まちづくりに興味のある人が集うオンラインサロン主宰。金沢大学 非常勤講師、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特別招聘教授。「デジタル田園都市国家構想実現会議」構成員。

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地方創生×撮影体験

カメラブ株式会社 取締役

美園 直人

2008年- 医療系WEBコンサルのスタートアップにて新規事業/社長室/経営企画室などの立ち上げに従事 2013年- 株式会社リクルートのグループR&D部門子会社にて大型案件のPM/新規メディア立上げ/GrowthHackなどに従事

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DAY4

7/14(木) 日別テーマ : スポーツによる地方創生/地方自治体の取り組み

秋田ノーザンハピネッツによる地方活性化とSDGsの取り組み

秋田ノーザンハピネッツ

水野 勇気

◆83 年 東京都杉並区に生まれる ◆04 年 国際教養大学 国際教養学部(秋田県秋田市)に1期生として入学 グローバルビジネス専攻 3年次にオーストラリアのGriffith University へ1 年間留学 スポーツ大国オーストラリアにてスポーツマネージメントを学ぶ ◆08 年 国際教養大学卒業後、東京で内定していた会社への入社を辞退し、秋田にプロバスケットボールチームを設立するべく秋田に残る決意をし、「秋田プロバスケットボールチームをつくる会」発足 ◆09 年 秋田プロバスケットボールクラブ株式会社 代表取締役社長就任(当時26歳・プロスポーツ界最年少社長) ◆10年 2010-2011シーズンからのbjリーグ参入。 チーム名は『秋田ノーザンハピネッツ』に決定。 ◆13年 一般社団法人 東北ニュービジネス協議会 第 20 回東北アントレプレナー大賞 受賞 ◆16年9月 2016-17シーズン、日本男子バスケットボール最高峰リーグ「B.LEAGUE」にB1クラブとして参入。 ◆17年8月2日 社名を「秋田ノーザンハピネッツ株式会社」に変更。 ◆21年10月 プロスポーツ初の常設の子ども食堂「みんなのテーブル」オープン

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地域課題解決型クラブ 福山シティFCの挑戦

福山シティフットボールクラブ 代表

岡本 佳大

1989年広島県広島市に生まれる。小学校3年生でサッカーに出会い、広島観音高校時代にインターハイで日本一を経験。 広島修道大学 法学部を卒業後、凸版印刷株式会社に入社。営業や企業ブランディングを学び、2015年に独立。 少年サッカークラブ経営や広告代理店事業を営んだ後に、2019年より拠点を広島県福山市に移して福山シティFCの代表に就任。地域課題解決型クラブとして、スポーツを通じたまちづくりに取り組む。 2020年には天皇杯初出場で全国ベスト6まで進出。2024年にJリーグ参入、2030年にJ1で優勝争いを目指す。

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ベイシス株式会社 代表取締役社長

吉村 公孝

1972年広島県生まれ。大学卒業後、通信エンジニアリング会社にエンジニアとして入社。 入社1年半後の1996年に個人で創業し携帯電話の通信エンジニアリング事業を開始。2000年に法人化。 現在は通信インフラ構築×テクノロジーを軸としたインフラテック事業で主に5GやIoTといった次世代の通信インフラの構築を進めている。2021年6月東証マザーズ市場(現グロース市場)に上場。 近年は地元広島での活動や、地方の起業支援、起業家育成を通じた地域貢献活動にも力を入れている。

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株式会社ジャパンタイムズ 代表取締役会長兼社長 学校法人神石高原学園 理事長

末松 弥奈子

1993年 学習院大学大学院修士課程修了後、インターネット関連ビジネスで起業。2001年株式会社ニューズ・ツー・ユー(現ニューズ・ツー・ユーホールディングス)を設立。2017年ジャパンタイムズの代表取締役会長・発行人に就任。2020年4月日本初の文科省認定の全寮制小学校 神石インターナショナルスクールを広島県神石高原町に開校、理事長に就任。

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スポーツビジネスが地方創生の切り札

琉球アスティーダ スポーツクラブ株式会社 代表取締役社長

早川 周作

秋田県秋田市出身。大学受験の直前に実家の建設会社が傾き、借金の取り立てを受けて父親が蒸発したが、新聞配達や皿洗いなどのアルバイトで学費を工面し、明治大学法学部に進学。 学生時代より起業家として、多くの会社の立ち上げに参画。その後、羽田孜の私設秘書となり、民主党公認候補として鳥取県第1区から第44回衆議院議員総選挙へ出馬するも、次点で落選。 その後、ベンチャー企業対象の異業種交流会「ベンチャーマッチング交流会」を主催し、これまでの延べ参加企業は7000社を超える。また、数百人から数十人程度の規模の講演活動も行う。 東日本大震災の後に沖縄県へと移住し、2018年に開幕した卓球プロリーグのTリーグに所属する琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社を創設、代表取締役を務めている。

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スポーツで地方創生

鹿児島レブナイズ 取締役COO

吉田 匠摩

1989年生まれ、鹿児島県鹿児島市出身。 高校を卒業後、2年間の就職を経て渡豪。 Griffith大学にてBioscienceを専攻。 修了後に帰国し、不動産関連会社に就職。 その後、2017年5月に株式会社鹿児島レブナイズの起業メンバーとして取締役に就任。 経営及び運営に注力しながらもJBA認定B級コーチライセンスを取得。 GM代行として外国籍選手に関する海外との取引や日本人選手、 スタッフのリクルート、通訳も行っている。 2021年12月に取締役COOに就任。 鹿児島の地域創生をテーマにパートナー及び自治体連携にも取り組んでいる。

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大手企業(&東京)から地方への大量移住を実現

スポーツX株式会社 経営企画部長

季武 慶樹

1990年千葉県生まれ。一橋大学ボート部ではU23日本代表として世界大会出場。 新卒で帝国ホテルに入社、国際営業等で2年半の勤務を経てデロイトトーマツコンサルティングへ転職。M&A系プロジェクト3年(日系企業の海外進出支援・パートナー戦略等)、人事・組織系プロジェクト2年(グローバルHRシステム導入支援等)従事。 2019年スポーツX入社。経営企画部として事業計画策定、広島の子会社経営等に従事。

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地域資源を活かした最先端のワーケーション戦略

7/13(水) 15:05 ▶︎ 15:30

組織課題解決 (体力増強のサービス)


静岡県東伊豆町 東伊豆町企画調整課 課長

森田 七徳

1967 年生まれ。東伊豆町出身。大学時代の4年間を除き 51 年間を東伊豆町で過ごす。32 年間の役場生活のうち 20 年間を企画・地域振興・観光振興の部署で過ごし、前職は観光商工課長。「開かれている、繋がれる、変われる」をモットーに人口が減っても生活の質が下がらないまちづくりに向けて奮闘中。

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一般社団法人別府市産業連携・協働プラットフォームB-biz LINK
地域ビジネスプロデュースチーム コーディネーター

魚返 将和

2002年別府市役所入庁。 環境、観光、税、秘書広報、産業部門を経て、2021年からB-biz LINKに出向中。 「起業・創業等の推進」、「人材育成」、「ヒト・企業とのつながり強化」の3つを柱とした『別府ツーリズムバレー構想』の実現に向け、多くの事業に携わっている。

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復興期に向けて、攻めるインバウンド誘致の取り組み

7/13(水) 15:05 ▶︎ 15:30

組織課題解決 (体力増強のサービス)


茨城県 営業戦略部 国際観光課長

幡谷 佐智子

2021年4月より国際観光課において、海外向けの誘客プロモーションや 茨城観光のブランディング、インバウンド向けの受入体制整備に従事。 茨城県庁へ入庁以来、観光関連分野に長く携わっており、観光の部署は3度目の配属。 中でも、開港の立ち上げや就航対策に携わった茨城空港への思い入れは深い。 出会いによる「学び」と「縁」を大事にしながら、課員とともに、 茨城のインバウンドを盛り上げる仕掛けづくりに取り組んでいる。

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京都府宇治市 宇治市役所産業政策推進専門官

松田 敏幸

1960年生まれ。1984年宇治市役所入庁。2012年から観光・産業・地域振興部門の部長。2017年から公益財団法人宇治市観光協会理事(副会長)。2021年より現職。 オンリーワン観光素材の発信やインバウンド誘致に取り組み、EBPMの考え方による政策立案・遂行を進める。

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福島発!スポーツイノベーションの取り組み

福島スポーツエンタテインメント株式会社 代表取締役社長

西田 創

福岡県福岡市出身 東福岡高校-立教大学社会学部卒 日本電気株式会社2006-2018 株式会社識学2018〜現在 福島スポーツエンタテインメント株式会社2020〜現在 高校時代に全国高校ラグビー準優勝、大学では主将を務め、同行初のトップリーグ選手となる。日本選手権ベスト4、トップリーグ3位、関東代表、トップリーグXV選出。 引退後にNECで官公庁営業を2年間務めつつ、母校ラグビー部のヘッドコーチに就任。組織マネジメントへの課題感から識学に出会い転職。コンサルタントとヘッドコーチとしての経験を積む。識学をベースにしたチームづくりで成果を上げ母校を1部昇格させる。 2020年、コンサルティングの経験と指導者の経験を生かすべく福島ファイヤーボンズの運営に参画。翌年5月より代表となり、スポーツの力で「誇れる福島」をつくるべく活動している。

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DAY5

7/15(金) 日別テーマ : 地方自治体と企業による地域活性化

国が目指す観光の未来と官民連携 ー地域資源を活用した観光まちづくりー

7/12(火) 13:45 ▶︎ 14:10

売上UP (攻めのサービス)

バリューマネジメント株式会社 代表取締役

他力野 淳

2005年バリューマネジメント株式会社設立、代表取締役に就任。グ ローバル起業家団体 EO OSAKA(Entrepreneurs Organization)元 会長、現EO Japan Area Director。文化財など伝統的建造物、行政の 遊休施設の利活用や観光まちづくりを推進。現在、観光庁の歴史的資 源を活用した観光まちづくり、城の利活用を推進する城泊の専門家を 担う。「施設再生から地域を活性化に繋げ、日本独自の文化を紡ぐ」 がテーマ。

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7/12(火) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

観光庁 観光地域振興部 観光資源課長

星 明彦

経済再生に向けた観光分野の基幹政策の立案を担当。 新たな旅のスタイルを提案する「第二のふるさとづくり」のほか、高付加価値化、サステナビリティ、デジタル田園都市構想や観光再生・地域活性化DXなどの政策立案を実践。 世界-東京-地方部の新たな人と経済の循環を誘発し、日本社会の潜在力の発揮、価値再生を実現すべく、現場と霞ヶ関・永田町を往復する日々を過ごしている。

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これからを見据えたサステナブルツーリズムの最先端

7/15(金) 13:55 ▶︎ 14:15

売上UP (攻めのサービス)

長野県白馬村観光局 事務局長

福島 洋次郎

1975(昭和50)年1月21日 長野県白馬村生 20代でカナダに留学し、ブリティッシュコロンビア州立ランゲーラカレッジ人文科学部卒業 帰国後、地元白馬のフラッグシップホテルである白馬東急ホテルに入社。 フロントスタッフ等を経た後に、海外営業担当として豪州をはじめアジア・東南アジア各国、イギリス、フィンランド等、年間30日以上を現地海外営業に費やし、自ホテルだけでなく白馬全体のインバウンド誘客に勤しんだ。 2016年6月に白馬東急ホテルを退社し、一般社団法人白馬村観光局事務局長に就任。国内外からのさらなる観光客誘致、白馬ブランド確立を目指し、バックカントリーエリアを使ったスキー・スノーボードコンテスト「フリーライドワールドツアー」の誘致を実践。また、環境に配慮した経済活動の新たなモデルとなる「サーキュラーエコノミー」推進を目的としたワーケーション&M I C Eイベント「Green Work Hakuba」を2020年より開催し、「サステナブルマウンテンリゾート 白馬」の実現を推進している。

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7/15(金) 13:55 ▶︎ 14:15

売上UP (攻めのサービス)

かまいしDMC 代表

河東 英宜

出版社を経て、2017年(株)パソナグループ入社。New Value Creation Fund投資政策委員会事務局にて地方創生事業に取り組むなかで、2018年4月(株)かまいしDMC設立に出資参加。地方において自社の経営強化と地域の「稼ぐ力」を引き出すマネージメントを実践。GSTC(世界持続可能観光協議会)や、JSTS-D(日本版持続可能な観光ガイドライン)の各基準を取り入れたトリプルボトムラインを意識したDMO運営は、国内外から評価を得ており、2018年から4年連続で世界の持続可能な観光地100選(グリーンディスティネーションズ)に選出、日本では唯一釜石市がシルバー賞を受賞している。国内では、2021年に第13回観光庁長官表彰を受けた。 釜石では、これらサスティナブルツーリズムの考え方を取り入れた企業研修を実施。企画やコーディネートを(株)パソナ東北創生と共同で行っている。現在、観光庁広域周遊観光促進専門家。早稲田大学トランスナショナルHR研究所招聘研究員。

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7/15(金) 13:55 ▶︎ 14:15

売上UP (攻めのサービス)

パソナJOB HUB ソーシャルイノベーション部長

加藤 遼

1983年6月18日岐阜生まれ、横浜育ち。法政大学社会学部メディア社会学科卒。 趣味は、音楽・美術鑑賞、旅、読書。 地域複業やワーケーションなど地域と都市が繋がる新しい働き方の創造、地域における観光・コミュニティ事業に取り組むローカルベンチャーの事業開発・経営支援、サステナビリティ推進に取り組む企業・行政・NPOの事業開発・人材育成支援などに取り組んでいる。 「旅するようにはたらく」ことを通した人の可能性と創造性の最大化を目的に、働き方×旅をテーマとした事業やプロジェクトの企画・運営に取り組む。 総務省地域情報化アドバイザー・地域力創造アドバイザー、デジタル庁シェアリングエコノミー伝道師、東京都観光まちづくりアドバイザー、IDEAS FOR GOOD Business Design Lab.所長、サステナブル・ビジネス・ハブ理事、NPOサポートセンター理事、 NPO法人SET理事、多摩大学大学院特別招聘フェローなどを兼任。 企業・行政・NPOのトライセクター連携によるソーシャルイノベーションに注力。

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大手企業が考える地方創生とは?

7/12(火) 13:45 ▶︎ 14:10

売上UP (攻めのサービス)

補助金ポータル 代表取締役

福井 彰次

1983年大阪府生まれ。現・株式会社GNE取締役。環境・省エネビジネスにおいて省エネ補助金コンサルティングを市場内にていち早く着手し様々なメーカーや販売店へより実践的なサポートを行い、毎年100件を超すコンサルティングを行い類型クライアント数は500件を超す実績を持つ。

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7/12(火) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

オークツ株式会社 代表取締役

大江 貴志

慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科研究員。オークツ株式会社代表取締役。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)にて販売促進や顧客戦略を担当後、ソニーのIT部門に入社し、製版物流の戦略を担当。独立後は大手企業の新規事業開発やネット戦略を行う。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科創設時に社会人として入学し、初代首席で修了。現在は同大学院の研究員として次世代産業の研究を行いつつ、地域活性に特化した事業をスピンオフさせてオークツ株式会社を創業。全国で産学官金プロジェクトを企画・実施中。

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新しい地方創生の仕組みと活動のすゝめ

7/12(火) 13:45 ▶︎ 14:10

売上UP (攻めのサービス)

オプスデータ株式会社 代表取締役社長

中野 賀通(なかの のりゆき)

オプスデータ株式会社 代表取締役 1985年1月生まれ。工業大学の附属高校において、教員として キャリアをスタート。 その後、マーケティング支援企業に入社し MA領域のSaaS事業の立ち上げや、エンタープライズ領域のコンサルタントに従事 2015年1月、技術顧問先であったテモナ株式会社に入社。 取締役COOおよびCTOとして、サブスクリプション領域のSaaSプロダクトを創出。 開発規模、事業、組織の拡大に貢献し、2017年にマザーズ上場、2019年に東証一部へ鞍替え。 2020年12月、テモナ株式会社の取締役を退任。 現在、オプスデータ株式会社の代表を務める。

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7/12(火) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

農林水産省 大臣官房文書課 法令審査官

鈴木 康介(すずき こうすけ)

1991年生まれ。山形県鶴岡市出身。 地方からの若者の流出等に問題意識を持ち、地域の産業を盛り上げたいという思いで、2014年農林水産省入省。 農地バンクを始めとする農地政策や、鳥インフルエンザ等の家畜衛生対策の担当等を経て、2021年7月から2022年3月までオプスデータ株式会社に研修出向。同社では、地方共創事業wakeauの運営に従事し、多くの農家・生産者との意見交換を実施。 2022年4月から現職。

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IT×リユースで持続可能な循環型まちづくりへ

7/12(火) 13:45 ▶︎ 14:10

売上UP (攻めのサービス)

ウリドキ株式会社 代表取締役

木暮 康雄

2005年に起業し、漫画の全巻大人買いサービスをつくる。当時より、新品は各出版 社や取次店、中古は60店舗のリサイクルショップの在庫をシステム連動しオンライ ン上で管理・販売。また、運営サイトの大人買いシステム及び管理システムが他リ ユース企業に研究される等、集客から買取、販売、在庫管理、広告運用までリユース 企業に必要なオペレーションを熟知していることが強み。 その後2014年に株式売却を行い、自身がリユース会社を経営していたことから、買 取プラットフォームの将来性を感じ同年シリアルで起業。ウリドキ株式会社を設立。 2016 年に「IVS2016」ファイナリスト、フジサンケイビジネスアイ「革新ビジネス アワード 2016」最優秀賞を受賞。また、慶應SDMにて起業家行動の研究を行ってお り、自身の研究を国際学会で発表。ジャーナル論文誌掲載実績あり。Forbesオフィ シャルコラムニストとしても執筆。

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7/12(火) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

株式会社エルテス 代表取締役社長

菅原 貴弘

東京大学在学中の2004年にエルテスを創業。インターネット掲示板、ブログ、SNSなど新しいテクノロジーが生まれるたびに、その反動で発生するトラブルに着目し、デジタルリスク事業に取り組む。2016年11月に東証マザーズ上場。また、早期にデジタル・ガバメントに着目、安倍首相(当時)のエストニア訪問に帯同しデータ連携基盤を中心に最先端のデジタル・ガバメントについて解説をした。今では地方公共団体向けDXにも注力を注ぎ、DXを担う子会社㈱JAPANDXを2020年12月に立ち上げる。2021年6月には包括連携協定先である岩手県紫波町の地方創生に取り組むため本店を移転した。

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7/12(火) 13:00 ▶︎ 16:00

売上UP (攻めのサービス)

岩手県紫波町町長

熊谷 泉

1971年 家畜医院開業。 1999年 有限会社熊谷牧場 代表取締役就任。 2003年 紫波町議会議員当選(~2006年12月)。 2007年 岩手県議会議員当選(~2013年12月)2014年 紫波町長就任(3期目)。

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DX改革!自治体の取り組み最前線

7/15(金) 16:00 ▶︎ 16:20

売上UP (攻めのサービス)

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 代表理事

森戸 裕一

次世代人材育成支援として、2003年よりNPO法人学生ネットワークWANの活動を開始。全国の企業経営指導、地方創生支援などの経験から大学では地方創生などのゼミを担当する。総務省地域情報化アドバイザーとして、全国の自治体のRPA導入支援、地場産業のDX推進を支援。2021年からは福岡県直方市のCIO補佐官と広報戦略監にも就任。

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7/15(金) 16:00 ▶︎ 16:20

売上UP (攻めのサービス)

福岡県直方市 総合政策部 企画経営課 課長

山中 伸朗

平成15年に直方市に入庁後、人事課等勤務を経て国土交通省(国土政策局)に出向し、地理空間情報(GISオープンデータ)の整備を経験する。 R3年度からは、市のDX推進係長として推進体制の構築や全体調整を担当し、本年度も引き続き、市のDXを推進中

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7/15(金) 16:00 ▶︎ 16:20

売上UP (攻めのサービス)

鹿児島県指宿市 総務部デジタル戦略課デジタル政策係 主任

前田 伯

令和3年11月からYouTubeチャンネル「初心者向け簡単デジタルサポート室in指宿」を開設し、現在まで80本以上の動画を投稿している。 取組としては、動画コンテンツを通じてデジタル社会の恩恵を1人でも多くの方が受けることができ、社会全体でDXするための意識の変革を起こすことにチャレンジしている。 なお,同チャンネルでは,以下の3つの事項について紹介している。 1 指宿市役所のDX(デジタルトランスフォーメーション)に関する取り組みについて 2 地域づくりの取り組みについて 3 上記2項目以外のデジタル技術やスマートフォンについて

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5/20(金) 13:00 ▶︎ 16:00

セッションテーマ

XXXXXXX会社 代表

XX 太郎

吾輩わがはいは猫である。名前はまだ無い。 どこで生れたかとんと見当けんとうがつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪どうあくな種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕つかまえて煮にて食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌てのひらに載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである

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視聴者プレゼントキャンペーン

特典1

Amazonギフト券1,000円分が
視聴者の5人に1人が当たる
キャンペーンを実施しております。
※当日ご視聴いただいた方が対象

特典2

さらに、当日配布する
「視聴者アンケート」
(3分で完了)にご回答いただいた方には
【もれなく】1,000円分の
Amazonギフト券を進呈
いたします。

特典3

「視聴者アンケート」で
ベストプレゼン企業を
投票いただき、
各日で最も投票された
「デイリー・ザ・ベストプレゼン」を
選択された方には
「2,000円分のAmazonギフト券」を
進呈
いたします。

さらに、上記デイリー・ザ・ベストプレゼンが全日程で最も投票された
最優秀ベストプレゼンとなった場合は
1万円分のAmazonギフト券
に昇格します!

STEP
1
【登録】本登録フォームよりお申込みください。
STEP
2
【参加】2022年7月11日(月)から7月15日(金)まで開催の本イベントに視聴で参加する。
【投票】当日配布される「視聴者アンケート」にご回答いただく。
STEP
3
【受け取る】対象となる方にはご登録いただいたメールアドレス宛に8月中旬を目途にお送りいたします。

注意事項

※電話番号など、登録内容に不備があった場合、キャンペーンの対象外になる場合があります。
※1人1アカウントのみ対象となります。複数のアカウント取得が判明した場合、対象外となる場合があります。
※複数日程で同じ条件を満たした場合でも、効果は重複しないものといたします。
※いずれの日程においても視聴が確認されない場合、対象外になる場合があります。
※当選者の発表は、商品の送付をもって代えさせていただきます。

開催概要

名称
地方創生サミット
開催日時
7月11日(月)~7月15日(金) 13:00〜16:00
※終了時間は日により前後いたします。
※当日はオンライン開催となります。
参加費
無料
視聴方法
事前登録いただいたメールアドレスにて共有される視聴URLよりアクセスください。(URLはメールで後日共有いたします)
主催
株式会社コミクス
お問合せ先
kyozon@comix.co.jp

登壇スケジュール

Day1 7/11(月)
地方創生により日本全体の活力を上げる(まち、人、仕事、物、情報)
Day2 7/12(火)
売上を加速させよ!②
Day3 7/13(水)
地方創生とSDGs、Society5.0との関わりについて(ニュービジネス発見)
Day4 7/14(木)
スポーツによる地方創生/地方自治体の取り組み
Day5 7/15(金)
地方自治体と企業による地域活性化
13:05 ~ 13:55 【公式セッション】
テーマ:地方創生とは?国際的視点を活かした、企業・自治体の取り組み (株式会社チェンジ 代表取締役兼執行役員社長 福留大士 株式会社エアトリ 取締役会長 大石 崇徳 株式会社ビジョン 代表取締役社長 兼 CEO 佐野 健一 株式会社ビヨンド 代表取締役社長 道越 万由子)
13:05 ~ 13:30 【公式セッション】 テーマ:茨城県水戸市に対する地方創生 (グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー G1/KIBOW 代表理事 茨城ロボッツ/茨城放送 取締役オーナー LuckyFes 総合プロデューサー 代表取締役 堀 義人) 13:05 ~ 13:30 【公式セッション】 テーマ:離島の美術館が入場料3倍でも3倍以上の入場者増加。地方が進めるべきDXの方向性とは? (株式会社シンクロ 代表取締役社長 西井 敏恭 株式会社 on the trip 代表取締役 成瀬 勇輝) 13:05 ~ 13:30 【公式セッション】 テーマ:秋田ノーザンハピネッツによる地方活性化とSDGsの取り組み (秋田ノーザンハピネッツ 水野 勇気) 13:05 ~ 13:30 【公式セッション】 テーマ:IT×リユースで持続可能な循環型まちづくりへ (ウリドキ株式会社 代表取締役 木暮 康雄 株式会社エルテス 代表取締役社長 菅原 貴弘 岩手県紫波町 町長 熊谷 泉)
13:30 ~ 13:40 BtoB特化型デジタルマーケティング&インサイドセールス支援 (株式会社エフ・コード) 13:30 ~ 13:55 【公式セッション】 テーマ:新しい地方創生の仕組みと活動のすゝめ (オプスデータ株式会社 代表取締役社長 中野賀通 農林水産省 大臣官房文書課 法令審査官 鈴木 康介)
13:55 ~ 14:05 1万人アンケート「YOSHINAリサーチ」 (株式会社レトリバ)13:40 ~ 13:45 ブランディングバンク (ブランディングテクノロジー株式会社)13:30 ~ 13:55 【公式セッション】 テーマ:熱意あるベンチャーが実現する地方創生の姿 (熱意ある地方創生ベンチャー連合 代表理事 吉田雄人) 13:30 ~ 13:55 【公式セッション】 テーマ:地域課題解決型クラブ 福山シティFCの挑戦 (福山シティフットボールクラブ 代表 岡本 佳大 ベイシス株式会社 代表取締役社長 吉村公孝 株式会社ジャパンタイムズ 代表取締役会長兼社長 学校法人神石高原学園 理事長 末松 弥奈子) 13:55 ~ 14:15 【自治体セッション】 テーマ:これからを見据えたサステナブルツーリズムの最先端 (モデレーター:パソナJOBHUB 加藤事業部長 長野県白馬村観光局 事務局長 福島 洋次郎 福島県釜石DMC 河東 英宜)
14:05 ~ 14:10 店舗ビジネスやるなら必須の施策『MEO Dash! byGMO』 (GMO TECH株式会社) 13:45 ~ 14:10 【公式セッション】 テーマ:地方中小企業がSDGsブランディングすべき理由とは (ブランディングテクノロジー株式会社 代表取締役社長 木村 裕紀 株式会社アザナ 代表取締役社長 田邉 裕貴)
14:10 ~ 14:15 売れるD2Cつくーる (株式会社売れるネット広告社)14:10 ~ 14:30 commmune / SuccessHub (コミューン株式会社)13:55 ~ 14:00 成長企業への投資「エアトリCVC」 (株式会社エアトリ)13:55 ~ 14:20 【公式セッション】 テーマ:スポーツビジネスが地方創生の切り札 (琉球アスティーダ スポーツクラブ株式会社 代表取締役社長 早川 周作) 14:15 ~ 14:40 【公式セッション】 テーマ:大手企業が考える地方創生とは? (補助金ポータル 代表取締役 福井 彰次 オークツ株式会社 大江 貴志)
14:15 ~ 14:40 【公式セッション】 テーマ:クラウドファンディング達成率1800%!農業収入160%増! 和歌山県の有田みかんはなぜヒットしたのか? (株式会社インタースペース 定塚 仰一)14:30 ~ 14:35 AIチャットボットサービス「FirstContact」 (株式会社バイタリフィ)14:00 ~ 14:05 小規模からのデータ活用支援サービス『DataDoor』 (株式会社AZ)
14:35 ~ 14:40 ヒアリングDX SaaSインタビューズ (ラーナーズ株式会社)14:20 ~ 14:45 【公式セッション】 テーマ:インバウンドも見据えた攻める移住・観光戦略! 転入者が転出者を上回った五島の成功の秘訣 (株式会社ビヨンド 代表取締役社長 道越 万由子 五島市 地域振興部観光物産課 磯沖課長補佐)
14:40 ~ 14:45 タレントマネジメントシステム「スキルナビ」 (株式会社ワン・オー・ワン)14:40 ~ 14:50 バックオフィスクラウド『ジンジャー』 (jinjer株式会社)14:05 ~ 14:15 ~地域からEC販売で成長している企業の最前線は?自社EC・楽天市場・Amazonの全部活用がポイントに~ECで地域から売る支援サービス (株式会社いつも) 14:40 ~ 15:00 BANKER'Sふるさと納税 (株式会社RCG)
14:45 ~ 14:50 ITに強い韓国人採用サービス【KOREC】 (株式会社ビーウェルインターナショナル)14:50 ~ 14:55 さよなら雑務 ~AIAssistで生産性を圧倒的に向上 (株式会社エイチ)14:45 ~ 15:10 【公式セッション】 テーマ:大手企業(&東京)から地方への大量移住を実現 (スポーツX株式会社 経営企画部長 季武 慶樹)15:00 ~ 16:00 【公式セッション】 テーマ:国が目指す観光の未来と官民連携 ー地域資源を活用した観光まちづくりー (バリューマネジメント株式会社 代表取締役 他力野 淳 観光庁 観光地域振興部 観光資源課長 星 明彦)
14:50 ~ 14:55 福利厚生サービス「ピカパカBTM」 (株式会社ピカパカ)14:55 ~ 15:05 グロース X マーケティング編(with コラーニングアプリ) (株式会社グロース X)
14:55 ~ 15:05 セールスイネーブルメントサービス『みるみる』 (株式会社コミクス)15:05 ~ 15:30 【公式セッション】 テーマ:人事教育の標準化による地方創生 (株式会社Hajiimari 執行役員 兼 人事プロパートナーズ事業部長 山中 諭)14:15 ~ 14:40 【公式セッション】 テーマ:面白法人カヤックの 鎌倉での取組と「まちのコイン」 (面白法人カヤック 代表取締役CEO 柳澤 大輔)15:10 ~ 15:30 【自治体セッション】 テーマ:地域資源を活かした最先端のワーケーション戦略 (静岡県東伊豆町 企画調整課長 森田 七徳 大分県別府市 魚返 将和) 16:00 ~ 16:20 【自治体セッション】 テーマ:DX改革!自治体の取り組み最前線 (モデレーター:一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会  代表理事 森戸 裕一 福岡県直方市 総合政策部 企画経営課 課長 山中伸朗 鹿児島県指宿市 総務部デジタル戦略課デジタル政策係 主任 前田 伯 )
15:05 ~ 15:30 【公式セッション】 テーマ:Coming soon… (株式会社メディアドゥ 代表取締役社長 藤田 恭嗣)15:30 ~ 15:35 業務・勤怠・セキュリティ管理サービス「Eye"247" Work Smart Cloud」 (株式会社フーバーブレイン)15:30 ~ 15:50 【自治体セッション】 テーマ:復興期に向けて、攻めるインバウンド誘致の取り組み (モデレーター:株式会社ビヨンド 代表取締役 道越 万由子 茨城県 国際観光課 幡谷課長 京都府 宇治市 産業政策推進専門官 松田敏幸) 16:20 ~ 16:30 中小企業からニッポンを元気にプロジェクト (株式会社中小企業のチカラ)
15:30 ~ 15:55 【公式セッション】 テーマ:私のふるさと京都市へのふるなびの取組み (株式会社アイモバイル 代表取締役会長 田中 俊彦)15:35 ~ 15:45 久喜市の教育DXの取組み (ドーモ株式会社) 14:40 ~ 15:05 【公式セッション】 テーマ:地方創生×撮影体験 (カメラブ株式会社 取締役 美園 直人)15:50 ~ 16:15 【公式セッション】 テーマ:スポーツで地方創生 (鹿児島レブナイズ 取締役COO 吉田 匠摩) 16:30 ~ 16:35 Location connect (株式会社エフェクチュアル)
15:55 ~ 16:20 【公式セッション】 テーマ:アウトドアでつながる『まち×ひと×ビジネス』 (株式会社スノーピークビジネスソリューションズ 経営戦略室 室長 山本真道) 15:45 ~ 15:55 ソーシャルセリング支援・オンラインセミナー支援 (株式会社ウィルゲート) 16:15 ~ 16:40 【公式セッション】 テーマ:福島発!スポーツイノベーションの取り組み (福島スポーツエンタテインメント株式会社 代表取締役社長 西田 創) 16:40 ~ 16:45 補助金・助成金相談所 (株式会社補助金ポータル)
15:55 ~ 16:20 【公式セッション】 テーマ:デジタル社会に求められるユニバーサルデザイン (株式会社ミライロ 代表取締役社長 垣内俊哉) 16:45 ~ 16:55 今地域に求められいるファストドクターの役割 (ファストドクター株式会社)

参加登録(無料)

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