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【2023年版】店舗運営におすすめサービス7選!特徴や機能を徹底比較!

投稿日:2023年4月21日 /

更新日:2023年7月21日

【2023年版】店舗運営におすすめサービス7選!特徴や機能を徹底比較!
● マーケティング● 会員管理・予約・決済システム● 店舗運営

店舗運営の売上が伸びず、頭を悩ませてはいませんか?

店舗運営は、多岐にわたる業務をこなさなければいけないため、効率的で有効な施策を展開しなければ売上アップしません。客観的な売上データから課題を洗い出し、改善に向けて積極的に行動していくことが必要です。

そこで本記事では、店舗運営の基本情報を紹介するとともに、売上アップに欠かせない店舗運営管理システムを徹底比較します。

最後まで読めば、自社に適したサービスの発見や導入可否を判断できるようになるでしょう。

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目次

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店舗運営とは

店舗運営とは

店舗運営とは、飲食店や小売店といった店舗全体の運営やマネジメントのことを指します。

店舗運営には、商品やサービスの企画・開発・販売のほか、顧客対応、店舗内の清掃や品揃え、在庫管理、マーケティングなど、多岐にわたる業務が含まれます。

また、売上を伸ばすために、顧客にとって魅力的な環境づくりやコミュニケーションも必要となるでしょう。そのため、人材育成やマネジメントスキルも必要不可欠です。

店舗運営は、業種や規模、地域によって異なりますが、いずれの場合でも、顧客ニーズやトレンドを的確に把握し、その変化に対応する能力が求められます。

 

店舗運営の業務内容と役割

店舗運営の業務内容と役割

店舗運営の業務は大きく6つに分けられます。これから、店舗運営を改善していくにあたり、各業務の内容と役割を今一度理解しておきましょう。

  1. 店づくり業務
  2. 開店・閉店業務
  3. 顧客対応業務
  4. マネジメント業務
  5. 在庫管理業務
  6. 売上管理業務

順に解説していきます。

 

店づくり業務

店づくり業務は、店舗の建築や内装、レイアウト、陳列など、店舗を設計・構築するための業務を指します。正確には業種や規模によって異なりますが、基本的に以下のような業務が含まれます。

▼店づくりの基本的な業務

建築設計

店舗を建設する場合、設計図の作成や施工業者とのやりとり

内装デザイン

店内のデザインや雰囲気を決定

レイアウト設計

商品陳列や設備配置の計画を立案

装飾・ディスプレイ

店内の壁面や商品の陳列を綺麗にするためのデザイン設計

設備・備品の調達

レジやショーケースなどの設備や、POP、名刺などの備品を調達

施工監理

店舗の建築・内装にかかる作業の進行や品質を監理


店づくり業務は、店舗の魅力的な空間づくりを行うことで、顧客の来店を促し、店舗のブランド価値を高めるために重要な業務です。

 

開店・閉店業務

開店・閉店業務は、店舗が営業する前の準備や、営業終了後の後片付けなど、店舗の開店と閉店に関わる業務です。

開店前には、商品陳列やディスプレイの準備、そしてレジや店内照明の点検・清掃を行います。また、営業中に必要となる備品や商品の調達に関わる、スタッフの指導や調整も含まれるでしょう。

閉店時間になれば、開店準備とは逆の手順で閉店業務を行い、1日が終了します。その際、売上の管理や施錠なども行うため、セキュリティ対策が必要です。

 

顧客対応業務

顧客対応業務は、店舗に訪れた顧客に対して、商品やサービスの提供、問い合わせへの対応、クレーム処理など、様々な対応を行う業務です。

顧客に対する対応は、店舗の顔となる重要な業務の一つです。顧客のニーズに合った提案をすることや、店舗内の案内、売り場の整理、レジ対応、包装、プレゼントの提供などがあります。

また、顧客からの問い合わせやクレームに対する対応も重要でしょう。クレームがあった場合は、適切な対応を行い、お客様の不満を解消することが求められます。適切な対応を行えば、お客様からの信頼を得ることができます。

 

マネジメント業務

マネジメント業務は、店舗の運営を円滑に行うための管理業務全般を指します。マネジメントは、通常店舗の経営者や管理者が担当し、店舗の効率的な運営を目指さなければいけません。

スタッフの勤怠管理やシフト調整など、スタッフ周りの業務だけでなく、店舗の業務プロセスの改善、売上の分析、競合店の調査などもマネジメント業務に含まれます。

マネジメント業務は売上に直結するため、他の業務よりも重要度が高いといえます。

 

在庫管理業務

在庫管理は、商品を適切な数量で常に確保し、在庫過剰や在庫不足を防ぐために重要な業務です。

在庫管理を適切に行うことで、無駄なコストを削減できます。そのため、売れる商品、売れない商品の動向を見極めて、必要な在庫数を正しく判断するスキルが問われるでしょう。

在庫品質の維持や商品のロスを防止するために、在庫管理業務は責任感を持って取り組まなければいけません。

 

売上管理業務

売上管理業務では、日々の売上データの収集や分析、売上の向上に向けた施策の企画・実施などが含まれます。

売上管理が適切にできれば、結果的に仕入れや在庫数の適正化につながり、利益の最大化が期待できます。また、お客様の声を反映させることで、顧客満足度の向上にもつながるでしょう。

 

店舗運営の成果を最大化する方法2選

店舗運営の成果を最大化する方法2選

店舗運営の業務内容と役割を整理したところで、ここからは店舗運営の成果を最大化する方法を紹介します。

店舗運営の効果を最大化するには、店舗の問題を突き止め、改善策を打っていく必要があります。

以下、2つを参考に実践してみてください。

  1. 売上データから問題を可視化する
  2. 店舗管理システムを導入する

 

売上データから問題を可視化する

繰り返しになりますが、店舗運営で達成しなければいけないのは売上目標です。そのため、目標を達成・更新したいなら、売上データを分析して販売戦略を立てなければいけません。

売上データの分析では、直近の数値から問題を洗い出すのではなく、過去数年間のデータを比較し、売上を構成する要素のうちどこが悪いのかを分析します。

大切なのは、直感ではなく客観で捉えることです。売上別や商品別などの項目を細かくみていき、どこが利益を下げる要因なのかを突き止めましょう。

 

店舗管理システムを導入する

店舗管理システムとは、従来人が行っていた業務をITテクノロジーを使って簡単に行うシステムのことです。

先述した店舗運営の業務内容からわかるように、店舗運営で成果を出すには膨大な仕事をこなさなくてはいけません。すべてを人が行うとなると、多くの時間がかかってしまい、業務効率が下がってしまうのは目に見えています。

そこで店舗管理システムを導入すれば、業務効率化が図れるだけでなく、一連の管理業務の質を高めることができ、結果として成果を最大化することが期待できます。

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店舗管理システムを導入するメリット3選

店舗管理システムを導入するメリット3選

次に、店舗管理システムを導入するメリット3選を紹介します。

  1. 業務の効率化
  2. 情報の把握と分析
  3. 業務の標準化と運営の最適化

 

業務の効率化

店舗管理システムを導入すれば、在庫や売上などの管理が効率化されます。

手作業での管理ではヒューマンエラーが起きることもしばしばありますが、店舗管理システムを使用することで、正確で迅速なデータ管理が可能となります。

その結果、業務の効率化が図られ、スタッフの負担軽減にもつながるでしょう。

 

情報の把握と分析

店舗管理システムにより、顧客情報や在庫・売上情報を効率的に把握できます。また、それらの情報を分析することで、適切な施策や戦略を立てることも可能です。

例えば、売れ筋商品の把握や顧客嗜好の把握に基づき、商品ラインナップの改善や販売促進施策の展開ができるようになるでしょう。

 

業務の標準化と運営の最適化

店舗管理システムによって、業務プロセスが標準化され、スタッフのトレーニングや教育が容易になります。また、情報の把握や分析により、より正確な情報に基づいた意思決定が可能となり、運営の最適化が図られます。

これにより、顧客満足度の向上や売上の増加につながることも期待できるでしょう。

 

店舗管理システムの選び方3選

店舗管理システムの選び方3選

店舗管理システムを選ぶ際に考慮すべきポイントは様々ありますが、以下に代表的な選び方を3つ紹介します。

  1. 機能が充実しているかどうか
  2. 操作性が納得いくものかどうか
  3. コストパフォーマンスが優れているかどうか

順に見ていきましょう。

 

機能が充実しているかどうか

店舗管理システムの機能性については、自社の業務フローに合わせて必要な機能が揃っているかどうかを確認する必要があります。

例えば、商品の在庫数や発注状況を管理したい場合には、在庫管理機能が必要です。また、顧客情報を集めたい場合には、顧客情報管理機能が必要となるでしょう。

業務に合わせたカスタマイズが可能かどうかも重要なポイントです。

 

操作性が納得いくものかどうか

店舗管理システムは、スタッフ全員が簡単に操作できなければ不便です。操作が複雑だと導入後のトレーニングに時間がかかってしまったり、スタッフが使いにくくなってしまったりする可能性があります。

特に、POSレジなどの操作が簡単でスムーズにできるかどうかは、お客様とのやり取りが頻繁な小売店舗にとっては非常に重要です。また、管理画面が直感的に使えるかどうかも吟味する必要があります。

 

コストパフォーマンスが優れているかどうか

当然ながら、店舗管理システムの導入・運用には一定の費用がかかります。そのため、導入前に自社の予算とシステムの価格を比較し、コストパフォーマンスの良いシステムを選ぶことが大切です。

また、導入後のランニングコストも含めて総合的に判断するようにしましょう。

たとえば、クラウド型のシステムは、導入費用が抑えられる反面、月額利用料が必要になります。一方で、オンプレミス型のシステムは、導入費用が高くなる反面、利用料が発生しない場合もあります。

加えて、導入後のサポート体制も必ず見るようにしてください。長期間にわたって安定的に運用するためには、トラブルが発生した場合に迅速に対応してくれるサポート体制が整っていることが必要です。

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【2023年版】店舗運営におすすめなサービス7選を徹底比較

店舗管理システムは、業種や業態にあわせてさまざまなシステムが提供されています。

ここからは店舗運営におすすめのサービスを紹介していきますので、特徴や機能、価格などを比較して、自社に最適なサービスを選んでみてください。

サービス名

価格

提供形態

おすすめ企業

店舗Linkle

初期費用0円
月額3,000円(税込3,300円)/ 1店舗

クラウド

・各店舗の情報をリアルタイムで把握したい企業
・カスタマーサービスを向上させたい企業

アラジンオフィス

要問合せ

クラウド

サポートの質を重視しているアパレル企業

TEMPOSTAR

初期費用0円
月額11,000円〜

クラウド

ネットショップを運営している企業

まかせてネットEX

要問合せ

クラウド

オーダーメイド型で導入したい企業

Canly

要問合せ

クラウド

自社のファンづくりを進めたい企業

TenpoVisor

初期費用16,500円
月額5,500円〜/1店舗

クラウド

低コストで店舗管理を導入したい小売企業

ネクストエンジン

初期費用0円
月額3,000円〜

クラウド

店舗管理システムをお試しで利用してみたい企業

 

店舗Linkle

提供会社

北都システム株式会社

価格

初期費用0円
月額3,000円(税込3,300円)/ 1店舗

特徴

・直感的な操作しやすいインターフェース
・本部と店舗間での業務連絡機能

おすすめ企業 / 業界

・各店舗の情報をリアルタイムで把握したい企業
・カスタマーサービスを向上させたい企業
【業界】業界問わず

サービスURL

https://hscproduct.com/tenpo/

※詳細は公式URLよりご確認ください

店舗Linkleとは、北都システム株式会社が提供する多店舗業務支援システムです。

店舗Linkleの優れている点として、本部と店舗間での業務連絡機能が挙げられます。これにより、本部からの指示を店舗側に確実に伝達でき、スムーズな連携を取ることができます。

また、店舗の売場をオンタイムで管理できるため、店舗スタッフの労力を削減できるのも魅力的です。

管理画面は、直感的で操作しやすいインターフェースになっているので、PCが苦手なスタッフにも問題なく共有できるでしょう。

 

アラジンオフィス

提供会社

株式会社アイル

価格

要問合せ

特徴

・導入実績5,000社以上
・コールセンター応答率は97.7%で利用者満足度が高いと定評

おすすめ企業 / 業界

サポートの質を重視しているアパレル企業
【業界】アパレル業界

サービスURL

https://aladdin-office.com/fashion/

※詳細は公式URLよりご確認ください

アラジンオフィスは、株式会社アイルが提供するアパレル・ファッション業界向けのクラウド型店舗管理システムです。

アラジンオフィスの強みは、万全なアフターサポートです。何かあったときには、サポートセンターへの問合わせで問題を迅速に解決できます。事実、コールセンター応答率は97.7%で利用者満足度が高いため、安心して活用できるでしょう。

サービスの導入はお見積もり必須のため、気になった方はまずお問い合わせしてみてください。

 

TEMPOSTAR

提供会社

SAVAWAY株式会社

価格

初期費用0円
月額11,000円〜

特徴

・Amazonや楽天市場など多数の大手モールに対応
・AmazonFBAマルチチャネルにも標準対応
・30日間の無料お試し期間あり

おすすめ企業 / 業界

ネットショップを運営している企業
【業界】EC業界

サービスURL

https://commerce-star.com/

※詳細は公式URLよりご確認ください

TEMPOSTARは、SAVAWAY株式会社が提供するネットショップ一元管理システムです。

新機能の定期的なリリースで、常に時代に即した最新システムが利用できるようになっています。また、大手ECモールのほかヤフオク!、AmazonFBAマルチチャネルも標準対応している点も魅力的。

初回登録月は無料で利用でき、30日間の無料お試し期間もあるため、導入のハードルが低いのも嬉しいポイントです。

 

まかせてネットEX

提供会社

株式会社ジャストプランニング

価格

要問合せ

特徴

・機能のカスタマイズが可能
・導入実績300社以上
・豊富な分析帳票が利用可能

おすすめ企業 / 業界

オーダーメイド型で導入したい企業
【業界】飲食業界

サービスURL

https://www.justweb.co.jp/makasetenetex/index.html

※詳細は公式URLよりご確認ください

まかせてネットEXは、株式会社ジャストプランニングが提供する、飲食店の店舗業務管理システムです。

これまでに300社以上が導入しており実績が十分で、飲食店の店舗管理におけるナレッジを数多く所有していることが見受けられます。

特に、自社に最適な機能のみを組み合わせられるオーダーメイド型を採用している点は、規模や地域によって要因(環境)が大きく異なる飲食店にとって魅力的といえるでしょう。

まかせてネットEXを利用すれば、効率的な分析をもとに売上拡大が期待できます。

 

Canly

提供会社

株式会社カンリー

価格

要問合せ

特徴

・導入実績45,000店舗以上
・Googleビジネスプロフィールや各SNSアカウントを一括管理対応
・全店舗のクチコミを一元管理対応

おすすめ企業 / 業界

自社のファンづくりを進めたい企業
【業界】飲食業界

サービスURL

https://jp.can-ly.com/

※詳細は公式URLよりご確認ください

Canlyは、株式会社カンリーが提供する店舗管理システムです。

Canlyの特筆すべき点は、導入実績です。これまでに45,000店舗以上の実績があるため、提供しているサービスの質の高さがうかがえます。

Canlyを通して簡単にクチコミの閲覧・返信・CSVダウンロードが可能で、お客様の声をマーケティング戦略に活用しやすいのも魅力的。

導入に際してはお見積もりが必須のため、まずは気軽にお問い合わせしてみてください。

 

TenpoVisor

提供会社

株式会社ビジコム

価格

初期費用16,500円
月額5,500円〜/1店舗

特徴

・各店舗のPOSデータを一元管理
・月額費用が低コスト
・無料アプリを利用可能

おすすめ企業 / 業界

低コストで店舗管理を導入したい小売企業
【業界】小売業界

サービスURL

https://www.tenpovisor.com/

※詳細は公式URLよりご確認ください

TenpoVisorは、株式会社ビジコムが提供するクラウド型店舗本部管理システムです。

多数の店舗を保有管理している管理者でも、リアルタイムで売上状況や顧客情報を把握できます。そのため、複数の店舗の売上や売れ筋の比較データから分析することで、成果を最大化することができるでしょう。

1店舗あたりの月額費用5,500円から始められるので、店舗管理システムにあまりコストをかけたくない企業におすすめです。

 

ネクストエンジン

提供会社

NE株式会社

価格

初期費用0円
月額3,000円〜

特徴

・導入実績は41,000店舗以上
・料金体系は使った分だけ支払う従量制課金
・30日間の無料で体験あり

おすすめ企業 / 業界

店舗管理システムをお試しで利用してみたい企業
【業界】業界問わず

サービスURL

https://next-engine.net/

※詳細は公式URLよりご確認ください

ネクストエンジンは、NE株式会社が提供する店舗管理サービスです。

元々親会社が、ECを運営していた中で誕生したサービスであるため、あらゆるニーズに対応した機能が揃えられています。導入実績は業界トップクラスの41,000店舗以上で、様々な業界にて導入されています。

料金体系は従量課金を採用しており、必要な分だけ費用を支払えば良いのも嬉しいポイント。

初期費用は0円、かつ30日間の無料体験ができるので、使い勝手を確認してから導入したいと考える企業におすすめです。

 

まとめ

以上、店舗運営の基本情報とともに、店舗運営管理システムを徹底比較してきました。

店舗運営管理システムは、店舗をより効率的に管理・運営できるよう様々な機能を有していますが、業種や業態によって店舗運営に必要なサポートは異なるため、まずは自社の目的や予算を明確にしておきましょう。

本記事を通して、自社に適した店舗管理システムを見つけていただければ幸いです。

 

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