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「RoboTANGO」が制作したRPA導入検討中に確認すべきチェックリストです。
RPAの導入を成功させるために必要な、4つの観点からチェックできるようになっています。
自動化ツール(RPAツール)とは
自動化ツールとは「RPAツール」「自動化ロボット」などと呼ばれることもあり、人の手でこなしているさまざまな業務を自動化してくれるツールのことです。
対応できる業務には、顧客情報の管理や競合他社の調査・分析、Excelファイルのデータ入力など多岐にわたります。手作業で行っている業務を自動化ツールに任せることで、業務の精度と速度が向上し、生産性を高められます。
そのため、人材不足で悩んでいる会社や人件費などのコストを削減したい会社は、導入を検討すべきツールだと言えるでしょう。
参考:RPAとは?導入メリットやExcelなどでの活用例を解説|ユースフル
【kyozon編集部ピックアップ】人気の自動化ツール
kyozonでは、人気のある自動化ツールの資料請求が可能です。
ここからは、以下のツールについてご紹介します。
- ASTERIA Warp
- RoboTANGO(ロボタンゴ)
気になるサービスは資料を請求し、自社に導入する自動化ツールを検討する際にお役立てください。
ASTERIA Warp
・業務を自動化したいがプログラミングの知見がない
・毎日のルーチンワークを効率化したい
・さまざまな既存ツールと連携させて利用したい
「ASTERIA Warp」は、アステリア株式会社から提供されているデータ連携ツールです。
プログラミングの知識がなくても利用することができ、複数システムへのデータ入力や受発注管理、Excelデータの更新など日常的に発生する業務を自動化することができます。
Excelだけでなく、G Suite,Salesforce,kintone,Twitterなど接続先も豊富で、さまざまな企業で導入しやすい点も本ツールの魅力の1つです。

- 業種:IT / 通信 / インターネット系
- 会社名:Tebiki株式会社
- 従業員規模:11〜30人
- 部署:マーケティング部
- 役職:一般社員・職員

- 業種:IT / 通信 / インターネット系
- 会社名:Tebiki株式会社
- 従業員規模:1001〜5000人
- 部署:営業・販売部門
- 役職:部長・課長クラス
RoboTANGO(ロボタンゴ)
・毎日のルーチンワークを自動化したい
・開発の知見なしでRPAを使いたい
・効果的な運用について担当者のサポートが欲しい
「RoboTANGO(ロボタンゴ)」は「スターティアレイズ株式会社」が提供する、給与計算業務やデータ集計など単純作業をカンタンに自動化できるRPAです。
導入前後の無償サポートに力を入れていることや、サービスを活用する為の自主練習ができるコンテンツなどが導入されていることが強みとして挙げられます。サービスを導入しても、実際に使用する際につまずいてしまった時に相談できる人がいないという課題を解決してくれるのは非常に魅力的だといえるでしょう。

- 業種:小売 / 流通 / 商社系
- 会社名:TACT SEO
- 従業員規模:31〜100人
- 部署:営業・販売部門
- 役職:係長・主任クラス

- 業種:サービス / 外食 / レジャー系
- 会社名:-
- 従業員規模:31〜100人
- 部署:営業・販売部門
- 役職:一般社員・職員
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自動化ツールの種類
自動化ツールの種類は主に3つです。
【自動化ツールの種類】
- デスクトップ型
- クラウド型
- サーバー型
デスクトップ型
デスクトップ型とは、特定のPCにインストールする自動化ツールのことです。
他の種類と比べても比較的低コストで導入することができるため、個人や小規模企業で使用されています。また、導入から実際の業務プロセスの自動化までのスピードが速く、すぐに成果を実感できるでしょう。
ただし、大量のデータ処理や複雑な業務プロセスには向いておらず、ツール管理を特定の従業員に任せがちになるため、管理業務が属人化してしまう可能性があります。
クラウド型
クラウド型とは、さまざまなデバイスでアクセスできる自動化ツールのことです。
基本的に、インターネットに接続されたデバイスであれば利用できるため、場所や時間を問わず好きなタイミングで業務プロセスを自動化できます。また、クラウド型はサーバー型と比較して導入コストが低く、手軽に導入できる自動化ツールの1つです。
ただし、自動化ツールによって対応しているデバイスが異なることや、インターネット環境に依存してしまうことなどのデメリットがあります。
サーバー型
サーバー型とは、自社のサーバー上に導入する自動化ツールのことです。
サーバー型は、大量のデータ処理や複雑な業務プロセスの自動化が可能で、複数の部署で利用できます。また、自社で管理することからセキュリティ上のリスクを低減できる特徴があります。そのため、金融機関や医療機関などの機密情報を多く扱う業種で利用されるケースが多いです。
ただし、デスクトップ型やクラウド型に比べると導入コストや運用コストが高く、多額の予算をかけられる会社規模でないと導入を検討することは難しいかもしれません。
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自動化ツール9社を比較
こちらでは、おすすめ自動化ツール9社を比較します。
提供会社ごとに対応可能業務が異なるため、自社の業務に合わせた自動化ツールを見つけましょう。
費用 | 対応可能業務 | |
WinActor | 【基本プラン】 | ・情報が電子化されている業務 |
マクロマン | 【基本プラン】 | ・メール送受信 |
RoboTANGO | 【基本プラン】 【ライトプラン】 【スタンダードプラン】 【アドバンスプラン】 | ・ネットバンクからの入出金データを会計システムへインポート |
batton | 【基本プラン】 | ・顧客情報のリストアップ |
JobAuto | 【基本プラン】 | ・弥生会計へのインポート |
AUTOジョブ名人 | 【基本プラン】 | ・自動記録 |
AUTORO | 【基本プラン】 | ・反社チェック |
BizRobo! | 【基本プラン】 | ・番組分析 |
アシロボ | 【基本プラン】 | ・データ集計 |
①NTT研究所で試行錯誤して作られた「WinActor」
おすすめ自動化ツール1社目は、NTTグループが開発して使用している「WinActor」です。
「WinActor」は、電子化された情報や定期的に発生する業務の自動化を強みとしているため、幅広い業務に対応しています。また、NTTグループで実際に使用されているため、大規模企業でも対応できる機能を搭載していると言えるでしょう。
「WinActor」では利用できるアプリケーションに制限はなく、端末上の操作を自動で学習してくれるので、あらゆる業務を自動化したい方におすすめです。
| 内容 |
提供会社 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ |
費用 | 【基本プラン】 |
特徴 | ・大規模企業でも対応できる |
対応可能業務 | ・情報が電子化されている業務 |
こんな会社におすすめ | ・社内全体のさまざまな業務を自動化したい会社 |
②完全無料でRPAツールを使用したいなら「マクロマン」
おすすめ自動化ツール2社目は、完全無料の自動化ツールを使用できる「マクロマン」です。
「マクロマン」は無料で導入できる自動化ツールで、導入企業数は2,500社をこえています。また、サポート体制に優れており、マクロマンに在籍しているスタッフがZooMで操作方法をレクチャーしてくれたり、有効活用方法を提案してくれたりします。
自動化ツールを最低限のコストで導入したい方は、「マクロマン」がおすすめです。
| 内容 |
提供会社 | コクー株式会社 |
費用 | 【基本プラン】 |
特徴 | ・基本料金無料で使用できる |
対応可能業務 | ・メール送受信 |
こんな会社におすすめ | ・運用コストをおさえたい会社 |
③1ライセンスでも複数のPCで使用したいなら「RoboTANGO」
おすすめ自動化ツール3社目は、1ライセンスを複数のPCで使用できる「RoboTANGO」です。
「RoboTANGO」は、既存顧客から高い評価を得ている自動化ツールです。2023年1月に実施した「iTreview」のデータによると、次の項目で他社よりも高い評価を獲得しています。
- 満足度
- 機能への満足度
- サポート品質
- 価格
- 使いやすさ
- 導入のしやすさ
また、複数のPCで1ライセンスを共有できるため、離れた拠点や部署の担当者でも自動化ツールを運用できます。
| 内容 |
提供会社 | スターティアレイズ株式会社 |
費用 | 【基本プラン】 【ライトプラン】 【スタンダードプラン】 【アドバンスプラン】 |
特徴 | ・既存顧客から高い評価を得ている |
対応可能業務 | ・ネットバンクからの入出金データを会計システムへインポート |
こんな会社におすすめ | ・全国に拠点がある会社 |
④多くの企業から評価されているRPAツールを使用したいなら「batton」
おすすめ自動化ツール4社目は、多くの企業から評価されて継続率97%の「batton」です。
「batton」は、使いやすさと機能を重視している自動化ツールで、これまでさまざまな賞を受賞しています。
- 2021上半期RPAランキング第1位
- RPA口コミ数満足度ランキング第1位
- RPA使いやすさお役立ち度第1位
使いやすさ・お役立ち度ランキングで1位を獲得していることから、初めて自動化ツールの導入を検討している方でも安心して利用できると言えるでしょう。
| 内容 |
提供会社 | 株式会社batton |
費用 | 【基本プラン】 |
特徴 | ・さまざまな賞を受賞している |
対応可能業務 | ・顧客情報のリストアップ |
こんな会社におすすめ | ・初めて自動化ツールを導入する会社 |
⑤コスパに優れたRPAツールを考えているなら「JobAuto」
おすすめ自動化ツール5社目は、コスパを重視して作られた「JobAuto」です。
「JobAuto」は、月額88,000円(税込み)と比較的安価で使用できます。そして、月額費用が安価にもかかわらず、オフィス製品やGoogleスプレッドシートなど、費用以上にさまざまなアプリケーションの自動化に対応しているのが特徴的です。
| 内容 |
提供会社 | 株式会社 シジャム・ビーティービー |
費用 | 【基本プラン】 |
特徴 | ・コスパに優れている |
対応可能業務 | ・弥生会計へのインポート |
こんな会社におすすめ | ・コスパを重視して自動化ツールを導入したい会社 |
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⑥プログラミング未経験でも業務を自動化できる「AUTOジョブ名人」
おすすめ自動化ツール6社目は、プログラミング知識がなくても使用できる「AUTOジョブ名人」です。
「AUTOジョブ名人」は、会社が抱える以下の課題を解決してくれます。
- RPAツールで業務を効率化したい
- 導入支援に強みのあるRPAツールを探している
- 業務ミスをなくしたい
- プログラミング未経験でも使用できるRPAツールを探している
- 人手不足を解消したい
- 法改正が影響する事務作業を自動化したい
これらの業務課題を抱えている方は、「AUTOジョブ名人」に相談しましょう。
| 内容 |
提供会社 | ユーザックシステム株式会社 |
費用 | 【基本プラン】 |
特徴 | ・プログラミング未経験でも扱える |
対応可能業務 | ・自動記録 |
こんな会社におすすめ | ・これまでツールを使用したことがない会社 |
⑦毎日の単純作業を自動化できる「AUTORO」
おすすめ自動化ツール7社目は、毎日の単純作業を自動化してくれる「AUTORO」です。
「AUTORO」は、人手と時間が足りない企業の悩みを瞬時に解決してくれます。例えば、広告レポートの作成業務や、ECサイト業務などを自動化できます。
また、導入前セミナーを定期的に開催しているため、ツール導入に不安を抱えている方でも安心して利用できるでしょう。
| 内容 |
提供会社 | オートロ株式会社 |
費用 | 【基本プラン】 |
特徴 | ・導入後すぐに業務を自動化できる |
対応可能業務 | ・反社チェック |
こんな会社におすすめ | ・ECサイトを運営している会社 |
⑧低コストで無制限に利用できるRPAツールなら「BizRobo!」
おすすめ自動化ツール8社目は、低コストで無制限に利用できる「BizRobo!」です。
「BizRobo!」は10年以上のノウハウを活かした自動化ツールで、高い費用対効果に期待できます。また、導入から活用までを専任スタッフがサポートしてくれるため、自動化ツールの運用で迷うことはないでしょう。
| 内容 |
提供会社 | RPAテクノロジーズ株式会社 |
費用 | 【基本プラン】 |
特徴 | ・低コストで無制限に利用できる |
対応可能業務 | ・番組分析 |
こんな会社におすすめ | ・専任スタッフにサポートしてもらいたい会社 |
⑨育成サポート付きのRPAツールを考えているなら「アシロボ」
おすすめ自動化ツール9社目は、自動化ツールの活用方法を学べる「アシロボ」です。
「アシロボ」は、自動化ツールの導入経験がない中小企業でも安心して使えるように、ツールの育成サポートを実施しています。そのため、これから自動化ツールの知識や活用方法を学んでいきたい方に、おすすめのサービスです。
また、導入実績の中には、国土交通省や防衛省、総務省など行政があるため、セキュリティー面でも安心して利用できる自動化ツールだと言えるでしょう。
| 内容 |
提供会社 | ディヴォートソリューション株式会社 |
費用 | 【基本プラン】 |
特徴 | ・育成サポートがついている |
対応可能業務 | ・データ集計 |
こんな会社におすすめ | ・自動化ツールの活用方法を学んでいきたい会社 |
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自動化ツールを導入するメリット
次に、自動化ツールを導入するメリットを紹介します。
【自動化ツールを導入するメリット】
- 人件費を削減できる
- 業務精度が向上する
人件費を削減できる
自動化ツールを導入するメリットの1つ目は、人件費を削減できることです。なぜなら、自動化ツールを導入することで、人の手で作業をしている単純業務やルーティン業務を自動化できるからです
例えば、膨大なデータ入力や書類作成を自動化することで、人件費の削減とともに作業時間の短縮も可能になります。
そのため、自動化ツールを導入することで最低限の人数で会社を経営でき、人件費や労働時間などを大幅に削減できると言えるでしょう。
業務精度が向上する
自動化ツールを導入するメリットの2つ目は、業務精度が向上することです。というのも、ロボットが業務内容を正確に学習してくれるため、細かい業務でも高い精度を維持できるからです。
細かい作業や単純作業はヒューマンエラーによる誤りやミスが発生しやすく、修正作業で業務時間が伸びてしまうこともあります。
自動化ツールはこれらの修正時間を短縮できるため、業務プロセスの改善に期待でき、企業の業務効率化や品質向上に貢献してくれるのです。
失敗しない自動化ツールの選び方
最後に、失敗しない自動化ツールの選び方も見ておきましょう。
【自動化ツールの選び方】
- 搭載されている機能で選ぶ
- トラブル発生時のサポート体制で選ぶ
- 手軽さで選ぶ
搭載されている機能で選ぶ
自動化ツールを選ぶ際は、搭載している機能を確認しておきましょう。
例えば、事務作業を自動化したい場合は、エクセルやスプレッドシートなどの業務を自動化できる機能が必要です。また、経理業務を自動化したい場合は、給与計算を自動化できるツールが挙げられます。
自動化できる業務は提供会社によって異なり、多岐にわたります。そのため、ツールの導入前に課題を抱えている社内業務を把握し、その課題を解決できる機能が搭載されたツールを選ぶことが大切です。
トラブル発生時のサポート体制で選ぶ
自動化ツールを選ぶ際は、トラブル発生時のサポート体制も確認しておきましょう。というのも、サポート体制が充実していないと、トラブルが発生した際に自動化している社内業務が止まってしまうからです。
自動化ツールで発生したトラブルをいち早く解決するためにも、サポートの対応時間や範囲、対応速度などを事前に確認しておきましょう。
また、ユーザーコミュニティやFAQなど、自己解決に役立つ情報が掲載されているかも併せて確認しておくことをおすすめします。
手軽さで選ぶ
自動化ツールでは、手軽さを考えることも大切です。というのも、手軽で使いやすい自動化ツールを選ぶことで従業員が慣れやすく、すぐに業務を自動化できるからです。
一方で、使い方が難しく専門的な知識が必要とされる自動化ツールの場合、使える担当者が限られてしまい、自動化ツールの運用が属人化してしまう可能性があります。
自動化ツールの運用経験がなく、すぐに効果を実感したい方は、手軽さを重視して自動化ツールを選びましょう。
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自動化ツールのよくある質問
自動化ツールに関するよくある質問をご紹介します。
- 自動化ツールはなぜ注目されているのか?
- 自動化ツールでできない業務は?
- 導入するデメリットも知りたい
1つずつ詳しく解説していきます。
自動化ツールはなぜ注目されている?
自動化ツールが注目されている理由は、今後長期間にわたって国内の労働者が減少すると考えられているからです。
さらに、働き方改革によって労働時間は縮小傾向にあるため、人間しかできない業務に人材を集中させる必要性が高まっています。労働人口の減少と労働時間の縮小をカバーするための手段として、自動化ツールが注目を集めています。
自動化ツールでできない業務は?
自動化ツールが対応できないのは、営業先への提案や交渉など、思考力や臨機応変な対応が求められる業務です。
ほかにも、以下のような内容には不向きとされています。
- クレームへの対応
- 企画立案
- クリエイティブな仕事
2023年にはAIツールが大きく普及してきましたが、あくまでAIは過去のデータを元に作業をおこなうため、新しいものを生み出すクリエイティブ活動は苦手とされています。ツールによって対応できる内容も異なるので、あらかじめ自動化したい業務をピックアップしてから導入検討しましょう。
自動化ツールの導入にデメリットはある?
自動化ツールを導入するデメリットは、「雇用の減少」「業務の急停止」「導入コストが発生する」などの可能性がある点です。詳細は以下のとおりです。
- 雇用の減少:労働者不足を解消できる反面、人間が働く機会が減少してしまう
- 業務の急停止:サーバーやパソコンにシステム障害が生じると、自動化ツールが停止してしまう
- 導入コストが発生する:自動化ツールを導入する際に初期費用や月額費用などのコストが発生する
自動化ツールは、あくまでルールに沿って機械的に業務をおこなうため、想定外の問題に対応できません。あらかじめ、「セキュリティを強化する」「業務マニュアルを作成しておく」「自動化ツールに詳しい担当者を配置しておく」といった対策・準備をしておきましょう。
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まとめ
今回は、自動化ツールについて説明し、おすすめできる自動化ツール各社を比較しました。
自動化ツールごとに対応可能業務は異なりますので、効率化させたい業務に合わせてツールを選びましょう。また、月額費用や特徴はツールごとに異なりますので、予算に合わせて適切なツールを導入することが大切です。
実際に導入後に期待される効果が得られず失敗となってしまう企業もあり、失敗事例の紹介もこちらの記事でも紹介しています。ご興味あればお読みください。
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